心からガチでオススメしたいiPad Pro アクセサリー(ケース&フィルム)6選。

個性的なアクセサリーでセンスを見せつけよう。

三毛猫
本日も“三毛猫やまと”をお読みいただきありがとうございます。
三毛猫(@DdqadM)です。

2018年11月に発売されたiPad Pro。買っちゃいました。しかもApple pencilとSmart Keyboard付きで。髙いよ。

もともと2016年製のiPad Proを使っていて特に不自由も無かったんですがね。Apple Pencilの充電がダサすぎて我慢できず買い換えちゃいましたよ。

もう何かにつけて新しいものを買っちゃう病気ですね。

こんな病気がちな私ですが少しでも皆さんのためになればということで、今回も私が実際に買ったもの中心にガチでオススメしたいアクセサリーを紹介していきます。

ガラスフィルム

吉川優品 iPad Pro 11 インチ用 アンチグレアガラスフィルム 

今回のiPadはApple Pencil 2に対応したことで、無接点充電とタッチによる機能切り替えが可能になりました。

これを目的に買い換えた方も結構多いのではないでしょうか。

今回紹介するガラスフィルムは「Apple Pencilがまるで鉛筆のような書き心地に!」をコンセプトに製造されたガラスフィルムです。

アンチグレアなのでRetinaディスプレイの美しさは若干損なわれてしまいますが、3日もすれば慣れます。

そんなことより「Apple Pencilの書き心地」と「指紋が付きにくい」という利点は毎日使う人なら必ず良さがわかってもらえると思います。

ガラス硬度H9や撥油コーティング加工など基本的な性能も備えていますので格安フォルムに比べると若干高いですが性能を重視する方にはおススメしたい一品です。

ちなみに装着した後の見た目はこんな感じです。

角度や光の加減によって若干曇って見えますがまったく気になりませんよ。

POINT
  1. Apple Pencilがまるで鉛筆のような書き心地に!
  2. アンチグレアで指紋が目立たない
  3. 書き味に抵抗があるため通常よりペン先の消耗が早い

Cosomi iPad pro ガラスフィルム

先ほどアンチグレアを散々おススメしましたが、画面の美しさが損なわれないグレアのフィルムを好む人も多いですよね。

このフィルムは指紋が付きにくいオイルコーティング加工が施されており手触り、撥水性に優れていて指紋や汚れも比較的簡単に拭き取れます。

個人的にはアンチグレア並みとは思いませんが、グレアでここまで指紋対策が出来るのであれば充分満足できると思いますよ。

ガラスフィルムに関しては先ほど紹介したものとこのフィルムの2つを押さえておけば問題無いでしょう。

POINT
  1. まるでフィルムを貼っていないように感じさせる高透過性99.9%
  2. 指紋が付きにくく、付いても簡単に取れる
  3. 位置決めガイド枠が付いていないのが個人的にマイナス

カバー&ケース

Maxku iPad Pro 11 インチ 2018 ハードケース (クリア)

高品質ポリカーボネート製のシンプルな背面カバーです。

サイズピッタリ。スピーカーやボタンの位置ズレがなく非常に精度が高いです。

Apple Pencilを充電することを想定しているためか全体を覆うような作りになっておらず、主に角(四隅)と背面をカバーする作りになっています。

全面カバーしたい方は他のケースをおススメしますが、私は側面の保護が無くても全く問題ありませんでした。

今もSmart Keyboardを使わない時はこのケースを使用しています。

価格も1,000円以下と安いので初めてのケースにはもってこいですよ!

POINT
  1. 安いのに高精度。これぞ高コスパ
  2. 表面の凸凹処理でペタつかない。滑らない
  3. 全側面をカバーしていないので注意

 

ipad pro 11キーボードカバー

こちらは11インチ専用のキーボードカバーです。

私は結局純正のSmart Keyboardを買いましたが、Appleで11インチ用を購入するとなると税抜で19,800円。

「こんな高いもの買って使わなかったら最悪だなぁ」と考え、まずは安価なこちらのキーボードカバーを買ってみました。

結果、大正解で正直純正を買わなくてもこのキーボードで十分事足ります。

だったらなんで純正買ったんだ?と皆さんお思いだと思いますが冒頭で説明した通り、私はそういう病気なんです。

約2か月使用した感想は、まず接続がスムーズ。

純正と比較すると初回接続時は若干引っかかる感じがしますが一度繋がってしまえば遅延も接続切れも起こりません。

キーボードはバッテリー内臓の充電タイプ。マグネットの着脱式なので、使用しない時は外して使えます。

7色から好きな色を設定できるキーボードバックライトも嬉しい機能。夜間の作業が捗ります。

外観は合成レザーですが、限りなく本革に近い質感です。寸法など設計もしっかりしています。

この価格でここまで完成度の高いキーボードカバーはなかなか無いと思います。

私のようにまずはキーボードを試してみたい方にお勧めしたいカバーです。

POINT
  1. 純正に匹敵する程キーボードの完成度が高い
  2. バックポケットが付いているのでメモや簡単な小物が入るのも◎
  3. キーボードの耐久性は未知数(2か月経過で問題無し)

 

URBAN ARMOR GEAR iPad Pro(2018)用 METROPOLISケース

こちらは友人が使っていてすごく好評だったので紹介します。

老舗ケースメーカー米国URBAN ARMOR GEAR(UAG)社製のiPad Pro(2018)用耐衝撃フォリオケースです。

よくYouTubeなどで高所から落としても本体は無事!なんて企画に使われるくらい頑丈な構造になっています。

まぁ液晶側から落ちちゃったらどんなに頑丈なケースでも液晶は割れちゃいますけどね。

しかし液晶側から落ちなければ本体は無事!(の可能性が高い)

今回はApple Pencil用のホルダーも付属しているのでその分でっぱりが増えたもののスタイリッシュに持ち運びができる点は◎。

またキーボード付カバーにも対応できるように蓋部分が取り外し可能なのも◎。

使用時に簡単に外れないようにかなりしっかりつけられているのもポイント高いです。

ちょっと値段が高いですが、ペンシルとキーボードを購入予定で絶対に壊したくない覚悟がある方はこれ一択なのではないでしょうか。

POINT
  1. 安心のUAG製なので耐衝撃性能について髙い信頼性
  2. ペンシル&キーボード使用を想定した親切設計
  3. 価格が比較的高め

 

Wonzir iPad Pro ケース 2018モデル

こちらは主に絵を書くとき持ち出す用に購入したカバーです。

Apple Pencilを収納するスペースがあるので、基本ここに入れて持ち運びしています。

新しいApple Pencilはマグネットで本体に固定できるようになりましたが、付けっぱなしだと待機時のバッテリーの減りも早いですし、バックとかに入れていると気付かぬ間に取れてるんですよね。

この収納スペースに入れておけばバッテリーの減りも気になりませんし無くす心配もありませんので精神衛生上よいと思います。

ケース自体の作りはピッタリで、開口部の位置やボタン操作も問題無く、材質が適度に柔らかく装着も簡単です。素材は手触りの良いPUレザー製で安っぽさはまったくありませんでした。最近のカバーのクオリティは侮れませんね。

Apple Pencilをメインで使用する方におススメしたい一品ですね。

POINT
  1. Apple Pencil専用の収納スペーズが◎
  2. 全ての面を保護しつつApple Pencilのマグネット装着・充電が可能
  3. スタンドを変形させると画面が斜めになるので絵が書きやすい

三毛猫
いかがでしたでしょうか。周りのみんなに差をつけて、センスの良さを見せつけてやりましょう。

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